機動戦士ガンダムΖΖ

R
公開年
1986年
原作
富野由悠季
監督
富野由悠季
製作
サンライズ
話数
全47話
動画配信
3サイト(詳細
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R
第1作
参戦
第2次
参戦
第3次
参戦
EX
参戦
第4次
参戦
F
参戦
COM
参戦
64
参戦
COM2
参戦
α
参戦
α外伝
参戦
A
参戦
IM
参戦
R
参戦
第2次α
参戦
COM3
参戦
D
参戦
MX
参戦
GC
参戦
第3次α
参戦
J
W
Z
K
NEO
L
第2次Z
UX
第3次Z
BX
V
参戦
X
参戦
T
参戦
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R

ギャグ路線?80点

この作品の前のZガンダムがシリアスで進んでいたのに対し、ZZガンダムは、はっきり言ってギャグ路線?コメディ?という場面が多かった。

作品を鑑賞した時、最初に思った事はブライトさんが気の毒だなぁと思っていた。 ボロボロのアーガマで、しかもジュドーたちがモビルスーツを盗みにきたのだから。 ブライトさんも胃が痛い思いだっただろうね。

R

前半と後半で雰囲気がガラッと変わる75点

前半と後半とで作品の雰囲気がガラッと変わった珍しい作品だと思います。

前半では、ネオジオンのエースパイロット?のマシュマー・セロやZガンダムにも出てきた元ティターンズのヤザン・ゲーブルがZガンダムに乗ったばかりの少年ジュドー・アーシタとコミカルな戦闘を繰り広げているので、無理に笑わせているような違和感を感じながら見ておりました。

ただ、ある時期から徐々にシリアスな展開になってきたので、前半に感じていた違和感はなくなっていき、楽しく見ることができました。 個人的に、無理に笑わすようなコミカルなのは好きではないので。