無敵鋼人ダイターン3

R
公開年
1978年
原作
矢立肇/富野由悠季
監督
富野喜幸
製作
サンライズ
話数
全40話
動画配信
3サイト(詳細
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R
第1作
第2次
第3次
参戦
EX
第4次
参戦
F
参戦
COM
参戦
64
参戦
COM2
参戦
α
参戦
α外伝
参戦
A
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IM
参戦
R
参戦
第2次α
参戦
COM3
D
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第3次α
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L
第2次Z
参戦
UX
第3次Z
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BX
V
参戦
X
参戦
T
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R

快活で単純明快75点

悲惨な展開や結末が目立った無敵超人ザンボット3から一転して、快活で単純明快な雰囲気や話になっていたので安心して見れました。

生身と巨大メカ、両方ともアクションの描写も、時折コミカルも混ざっていてよかったです。

ただ最後の戦いの後、波嵐万丈がどうなったのかが分からないまま話が終わってしまいましたので、その点が気になるところです。

R

万丈=ブライト75点

前作の無敵超人ザンボット3が全体的に暗かったのとは対照的に主人公の破嵐万丈がとにかく明るい! ストーリーもコミカルな展開で爽快です。 なによりも、ダイターン3の顔が人間みたいに表情を変えるのが面白いです。

また、ザンボット3は3機の機体が合体していましたが、ダイターン3の場合は合体せず、戦闘機形態のダイファイター、戦車形態のダイタンクに変形し、ロボット形態を合わせて「3」としているのは後で知りました。

破嵐万丈を演じていたのは、後にガンダムシリーズでブライトを演じていた鈴置洋孝でして、ブライトを見た後に、万丈を見るとものすごく驚きます。